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category - 格安Sim

家族で便利な格安SIM比較

2017/ 04/ 21
                 

家族で同じ格安SIMを使うメリットとデメリット

通常、携帯電話やスマホを契約するときはDoCoMoならDoCoMo、auならauで家族みんなが同じ通信キャリアで契約することが多いと思う。
特別な事情がなければ統一した方が請求が一元化できるため管理がしやすく、また家族割りが適用されお得に利用できるからだ。
格安SIMでも同じことが言える。
家族バラバラの通信会社にするよりも、同じ会社にまとめることで次のようなメリットを得られる。

  • 請求が一元化でき管理がしやすくなる
  • 格安SIM業者によっては家族割りを行っている
  • 格安SIM業者によっては、月の通信容量をみんなで分け合える
  • IIJmioは、家族間の通話がお得になる
このようなメリットがあるため、基本的には同じ格安SIM業者にした方がおすすめだ。
特にY!mobileでは家族間の割引額が大きくお勧めだ。
また、みんなで容量を分け合える「シェアSIM」は使用が多い人と少ない人とのばらつきをトータルで調整することができる。
これは家族と限らずとも自分一人でスマホとPADを利用している場合、テザリングなどに頼らずPAD独自で通信をさせることができるため大変便利である。
しかしながら次の点には注意が必要だ。
  • シェアSIMで一人の家族が使いすぎると他のメンバーにも影響が出る
  • シェアSIMでMNPの場合、名義を統一する必要がある
  • キャリアのように家族間通話無料はない
家族割りの場合は各家族が個別の契約になるので、他の家族の使い過ぎは心配いらないのだが、シェアSIMを利用している場合誰かが使いすぎてしまうと他の家族まで使えなくなってしまう。
例えば、みんなで10GBのシェアプランを「父」「母」「子」の3人で利用していて、普段は「父:3GB」「母:3GB」「子:3GB」で余裕をもって使っている場合を考える。
何らかのイベントが発生し、ある月「父:8GB」など利用してしまうと、残り2GBを「母」「子」で分けることになるため、大変苦しい。
実際には翌月繰越などで通信量の貯蓄でカバーできるケースもあるが、シェアSIMにはこのようなリスクがあることも覚えておきたい。
また、IIJmioやDMMモバイルは、低速通信で366MB/3日などの制限を行っているのだが、実はシェアSIMの場合この制限はシェアしているSIM全体で366MB/3日の制限となる。
つまり、誰か一人が音楽のストリーミングなどで3日で366MB利用してしまうと、他の家族は低速モードを利用できなくなってしまう。

また、これまでの電話番号を引き継ぐMNPを利用したい場合、名義の統一が必要になる。
mineoやNifMoのように、契約自体が個別のものは統一する必要がないので心配はいらないが、多くの格安SIMの場合容量のシェアは主回線への子回線の追加という契約になるため、契約者が一人になる。
この場合、実際に使うのが母や子だったとしても、例えば事前に名義を父にしておいて、すべて父の名義で契約するなど面倒な手続きが発生する点は要注意だ。

最後の注意点として、キャリアでは当たり前だった家族間の通話無料やショートメール無料のようなサービスを行っている格安SIMは今のところない。
LINEやIP電話で代替するという方法もあるが、家族みんながスマホを利用していないというところも多いと思う。
これまではかけ放題に入らずとも家族間は通話料金を気にせず利用できたのに、それができなくなってしまう。

家族で同じ格安SIMを使うメリットとデメリットのまとめ

まとめると、家族割りを行っているmineoやY!mobileはあまり深く考えずとも単純に料金が安くなるのでみんなで乗り換えるのにおすすめができる。
だが、シェアSIMという使い方の場合、容量の問題や電話番号のMNP名義統一の問題があるため、使い方をもう一度振り返ったほうが良い。
シェアSIMの料金的なメリットはあまり大きくなく(3GB×3で契約するのと、シェアSIM10GB契約でSIM3枚を利用するのとで金額はトータルで100円~400円程度のところが多い)、デメリットも多いので、無理にシェアSIMにせずとも、個別にプランを選定し契約するのも良い選択だ。(格安SIM自体料金がキャリアよりだいぶ安いのでシェアSIMを利用しなくても乗り換えによる料金的なメリットは大きい。)
また、家族間通話無料を残せ、MNP名義統一問題を防げるのでやはり一番は2台持ちがおすすめである。
(2台持ちのメリットはこちら⇒当ブログ内2台持ちの説明ページ

家族での利用に適した格安SIM

それでは家族での利用に適した格安SIMとして次の「家族割りのある格安SIM」「容量を分け合える格安SIM」「安心機能のある格安SIM」にカテゴライズして紹介する。

家族割りのある格安SIM

実は3大キャリアでは普通にやっている家族割りを行っている格安SIMは大変少なく、mineoとY!mobileだけである。


mineoの「家族割り」「複数回線割り」

mineoでは同一名義の場合は「複数回線割り」、名義が異なる場合は「家族割り」と表現が変わるが、どちらも月額から50円回線数分割引をしてくれる。
50円というと小さいように思うかもしれないが、前述の通り、シェアSIMにしても実際は100円~400円程度とあまり金銭的メリットがない場合が多く、mineoの月額50円×回線数という金額は決して引けをとっていない。
むしろ、名義を統一しなくてよく、一部の家族が使いすぎた場合でも自分の月の契約容量は守られるので使い勝手がよい。
しかも、後述の通り容量のシェア「パケットシェア」もできるので大変おすすめである。

当ブログ内mineo紹介ページはこちら
mineo公式サイトはこちら⇒ mineo

Y!mobileの家族割り

次に、Y!mobieの家族割りを紹介する。
スマホプランS/M/Lのいずれかを契約すると、2回線目以降のスマホプランの月額料金が500円引きになる。
Y!mobile自体3大キャリアと格安SIMの中間的な価格設定なので、家族割りの金額も格安SIMより大きめなのは見逃せない。
また、2回線目以降にスマホではなく、ケータイを選ぶとなんと月額料金が無料となる(3年契約)。
但し、スマホプランの主契約が2年契約に対し、ケータイは3年契約となるので、6年周期でしか違約金なしで解約できなくなる点は注意が必要だ。
3大キャリアより出費は下げたいが遅い格安SIMは嫌で通話が多い方におすすめのY!mobile。
家族での利用やSoftbank光またはSoftbank Airとのセットでの利用がよりお得だ。

当ブログ内Y!mobile紹介ページはこちら
Y!mobile公式サイトはこちら⇒ Y!mobile

容量を共有できる格安SIM

容量をシェアできるSIMは大変多い。
但し、シェアの方法は異なり大きく分けて「1つの契約(容量)を複数枚のSIMで分け合うシェア」「別の契約で分け合うシェア」の2パターンに分類できる。
1つの契約を分け合う場合、前述のMNPの名義統一問題が後をついて回るので注意が必要だ。
別の契約で分け合うシェアの場合、パケットギフトとして手動で行わなければならないものもあるのでその点は注意しよう。

1つの契約(容量)を複数枚のSIMで分け合うシェア

一般的に言う「シェアSIM」がこれにあたる。
一人で複数台の機器を使う場合や、家族で使う場合に主回線に対して子回線を追加という形で利用できる。
個別の契約(例えば3GBを3回線)契約ではなく10GBをSIM3枚で利用するという形となり、個別の契約よりも若干安くなることが多い。
代わりに速度制限を実施している業者の場合、一人の使い過ぎに引きずられる恐れや、そもそも一人の使い過ぎでその月の契約容量が底をついてしまう可能性もあるのでやや注意が必要となる。

まずはエキサイトモバイル。
最適料金プランという従量制プラン(使った分だけプラン)が非常に使いやすいプラン。
始めに「月10GB」など決める必要がなく、結果10GBになったら10GB分の金額を支払えばよい。
便利な反面シェアSIMとなると、誰かが使いすぎれば当然月額料金がどんどん上がってしまうので、シェアする全員で料金に対する意識を持てないのであれば諸刃の剣となってしまう。
尚、心配であれば他社同じ定額プランもあるので、そちらを利用するのも良い。
SIMは最大4枚まで追加でき(主契約と合わせて5枚)、データSIMの追加は月額390円、SMS SIMの追加は月額540円、音声SIMの追加は月額700円かかる。
尚、シェアSIMを利用するには最初に3枚コースで契約する必要があり、4枚目と5枚目は追加という形になる。
MNPを利用する場合は名義の統一が必要になるので注意しよう。
3GBを個別に3枚契約した場合、880円×3で2640円となるのに対し、シェアSIMを利用した場合、10GBで2540円となるので1GB増えて100円安くなる計算だ。

当ブログ内エキサイトモバイル紹介ページはこちら

エキサイトモバイル公式サイトはこちら⇒ エキサイトモバイル

エンタメフリーが魅力のBIGLOBE。
動画の通信量がカウントフリーとなればその他の通信で月に6GBも要らないという人も多いと思うが、エンタメフリーオプションは6GBから。
そこでおすすめなのがBIGLOBEのシェアプラン。
6GB以上のプランで最大4枚までSIMを利用できて、各SIMごとにエンタメフリーオプションをつけることができる。
しかも安全なBIGLOBE Wi-Fiのライセンスも1つついてくるので大変お得。
追加料金はデータSIMで月額200円、SMSで月額320円、音声SIMで月額900円。
主SIMがデータSIMの時は追加SIMに音声SIMを選べないこと、また、MNPには名義の統一が必要な点には注意しよう。
3GBプラン900円を4回線契約すると3600円だが、12GBプラン2700円にデータSIM追加200円×3枚の合計4枚にすると3300円となり、月額300円安くなるうえ、エンタメフリーオプションが付与できるようになり、Wi-Fiライセンスも1ついてくる。

当ブログ内BIGLOBEの紹介ページはこちら
BIGLOBE SIM公式サイトはこちら ⇒ BIGLOBE SIM

IIJmioは通常プランであれば1枚追加で合計2枚、ファミリーシェアプランであればもともとの3枚にさらに最大7枚追加で合計10枚のSIMをシェアできる。
シェアSIMの枚数では今のところIIJmioが一番だ。
IIJmioはau系回線を利用する「タイプA」とDoCoMo系回線を利用する「タイプD」を提供しているが、そのプランをまたがったシェアができる点も見逃せない。
これまで家族でauとDoCoMoでばらけていて、これまでの端末を使ったまま格安SIMに乗り換えたいという要望にぴたりと当てはまる。
但し、MNPの名義統一問題の他、IIJmioは低速モードのみ366MB/3日の制限がある。(高速モードは制限なし)
全員の合計で3日以内に低速モード366MBを使うと制限がかかってしまう。
音楽やラジオのストリーミング再生1時間で50MBとして(音質やサービスによって異なる)、片道1時間の通学・通勤で3日でぎりぎり366MBいかないからOKという人も、シェアSIM全員でとなると全然足りなくなってしまう。
因みにミニマムスタートプラン(3GB)月額900円×3回線で2700円に対し、ファミリーシェアプラン10GBで月額2560円と月額140円安くなり使える容量は1GB増える。

当ブログ内IIJmio紹介ページはこちら
IIJmio公式サイトはこちら⇒ IIJmio

業界最安値水準が売りのDMMモバイルは8GB以上のプランなら追加データSIMに月額量がかからない(7GB以下は月額300円/枚)。
通話SIMはプランにもよるがだいたい700円/枚を目安としているようだ。
SIMは2枚まで追加でき(主回線を入れて合計3枚になる)、IIJ系なので注意点はIIJmioと同じくMNP名義統一問題と低速モード容量制限の問題がある。
3GB月額850円を3枚契約すると2550円になるのに対し、10GBシェアでは2190円と月額360円安くなり使える容量も1GB増える。
当ブログ内DMMモバイル紹介ページはこちら
DMMモバイル公式ページはこちら⇒ 【DMMモバイル】業界最安値水準

他社にはない日制限プランが魅力のOCNモバイルONE。
シェアSIMは追加4枚で主回線入れて合計5枚まで対応。
追加SIMはデータSIMで月額400円/枚、音声SIMで月額1,100円/枚と高額なのが難点。
その他MNP時の名義統一問題には要注意。
尚口座振替にも対応している貴重な格安SIM。
他社より長い10分定額も魅力的。
光とセットなら主回線含むSIMの枚数×200円引き(最大5枚なので最大1000円引き)。
3GBプラン1100円×3枚で3300円に対し、10GBプラン2300円に追加SIM400円×2で3100円となり、月額200円安くなり、1GB増える計算。
光とセットならさらに600円引きとなる。

当ブログ内OCNモバイルONE紹介ページはこちら
OCNモバイルONE公式サイトはこちら⇒ OCN モバイル ONE

家族割りや「Softbank光」「SoftbankAir」とのセットがお得なY!mobile。
シェアSIMも結構お得でプランS(1GB)シェアは980円/枚、プランM(3GB)シェアは480円/枚と高額だが、プランLは追加料金なしでSIMを追加できる。
追加できるSIMは3枚までで、主回線と合わせて合計4枚となる。
料金は高いが他の格安SIMとは一線を画する高速通信が売りで、通話プランも充実している!
(プランS 1GBで2980円、プランM 3GBで3980円、プランL 7GBで5980円、すべて10分通話定額付、なお最初の1年はこの金額から1000円引き)
尚、通話定額がついてくるので単純比較はできないがS×1とM×2で7GBで10940円に対し、7GBシェアは5980円とかなり安くなる。
尚、追加SIMはデータのみである。

当ブログ内Y!mobile紹介ページはこちら

Y!mobile公式サイトはこちら⇒ Y!mobile公式サイト

別の契約で分け合うシェア

別の契約で容量を分け合う場合、MNPの名義統一問題が発生しない。
シェアの仕方は1つの契約を分け合うプランと同様のシェアの他「繰り越し容量のみをシェアするもの」、「特定の相手に容量を送るもの」の3つに分けられる。
尚、別契約なので基本的には料金的メリットは発生しない(家族割りのあるmineoやデータ容量プレゼントのあるNifMoなどのメリットはある)。

家族割りのところで紹介したmineo。
こちらもIIJmioと同じく、au系とDoCoMo系の両方を提供する格安SIM。
複数回線割りまたは家族割りを組んでいる回線の中で「パケットシェア」というシェアができる。
(前述の通り、家族割りおよび複数割りは合わせて5回線まで)
これは繰り越し容量のみをシェアする方式で、誰かが使いすぎたとしても繰り越し分しか影響が受けず、各自の月契約容量は守られるので大変優れている。
尚、mineoはデータのシェア機能が優れていて家族間のパケットシェアの他、家族外への「パケットギフト」、みんなで共同利用のフリータンク(余ったときは預けて、足りなくなったらもらえる)など独特の機能がある。(詳細は紹介ページに記載)

当ブログ内mineo紹介ページはこちら

mineo公式サイトはこちら⇒ mineo

高額キャッシュバックキャンペーンのおかげで端末購入が何かとお得なNifMo。
端末も必要なら全員でNifMoデビューがお得でおすすめ。
各個別のプランを最大7契約まで1つの契約にまとめることでファミリープログラムとしてシェアができる。
シェアは各回線ごとにシェアするかしないかを選べるので大変便利。
シェアの有無にかかわらず、毎月0.5GB×人数分の容量がもらえる(ファミリーおまとめボーナス)。
尚、NifMoには高速回線の日制限がある点は注意。(個別契約なので、制限も回線ごと)

当ブログ内NifMo紹介ページはこちら

公式サイトはこちら⇒

こちらも端末がお得に購入ができる楽天モバイル。
家族プランのようなものはなく、逆に月額100円を支払うことで最大5回線までデータシェアができる。
尚、シェアされるのは繰り越された容量のみ。
OCNモバイルONEと同じく、口座振替に対応しているのが魅力的。


当ブログ内楽天モバイル紹介ページはこちら

楽天モバイル公式サイトはこちら⇒ 楽天モバイル

0SIMや5時間定額などのプランが面白いnuro mobile。
2GB~10GBまで1GB刻みで細かく設定された定額プラン(どれも最安値水準)であれば他人にパケットを送れるパケットギフトが利用できる。
パケットギフトは10MB~10GBまで1MB単位でnuro mobileの2GB~10GBの定額プランユーザー同士でやり取りができる。
手動なので面倒と考えるか、手動なので誰かに使われすぎないと考えるかはさておき、家族間でのシェアの利用にももちろん利用できる。

当ブログ内nuro mobile紹介ページはこちら

nuro mobile公式サイトはこちら⇒ nuro mobile

安心機能のある格安SIM

データシェアや料金面のメリットではなく、家族を見守れる機能などの「安心」を売りにした格安SIM「TONEモバイル」。
尚、親子でTONEを使えばTONEファミリー(アプリ制限機能、歩きスマホ禁止、GPSによる見守り機能など)月額200円が無料の他、安心インターネットオプション月額100円も無料。
とはいえ、端末は基本的にTONEの専用端末となり、また、500~600kbpsという決して早くない速度で100MB/日制限もあるなど格安SIMの中でもかなり特殊なTONEモバイルは親が使うには厳しいことも多い。
月額料金は発生してしまうが前述の通りTONEファミリーや安心インターネットオプションは他社契約でも利用できるので、子どもやスマホに不慣れな方のスマホデビューにはTONEモバイルを利用し、あとは他社で利用するのが良い。

当ブログ内TONEモバイル紹介ページはこちら

TONEモバイル公式サイトはこちら⇒ 安心スマホTONEモバイル公式サイト

                         
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category - 格安Sim

光などの固定回線とセットでお得な格安SIM比較

2017/ 04/ 20
                 

もともと金額の安い格安SIMですが、光などの固定回線とセットにすることでよりお得になる格安SIMも存在します。
中にはプロバイダーが対象プロバイダーでOKというところもあるので、今使っている回線のままで割引を受けることができるかも?
また、格安SIM同様光コラボ(NTTの設備を借りてサービスを提供)の登場により、乗り換えでそもそもの金額を下げられる場合もあります。
通信費の節約は家計に占める固定費の節約となり、大変効果がありますので、ぜひ検討してみましょう!

固定回線とセットでお得な格安SIM

IIJmio

IIJmioはIIJmioひかりとセットにすると、IIJmioの基本料金からずっと600円引き(mio割り)。
3GBデータプランのミニマムスタートプランであれば月額300円で利用できます。
但し、追加SIMなどをしても月額600円引きのままなので、4枚以上SIMを契約する場合はOCNモバイルONEの方が割引額が大きくなります。

IIJmioの詳細はこちら ⇒ 当ブログ内IIJmio紹介ページ
IIJmio公式サイトはこちら ⇒ IIJmio公式サイト
IIJmio光申し込みはこちら ⇒IIJmio光公式サイト

OCNモバイルONE

OCNモバイルONEはOCN光とセットでお得になるOCN光モバイル割りを実施している。
割引額はSIM1契約に対して月額200円引き。
OCNモバイルONEはシェアSIMで最大5契約までできるので、5枚契約した場合はなんと月額1,000円引き。
家族で利用する場合にお得に利用できる。
但し、シェアSIMは1枚追加ごとにデータで400円、音声SIMで1,100円かかる点は注意しよう。

OCNモバイルONEの詳細はこちら ⇒ 当ブログ内OCNモバイルONE紹介ページ
OCNモバイルONE公式サイトはこちら ⇒ OCN モバイル ONE 公式サイト
OCN光申し込みはこちら ⇒OCN 光

DMMモバイル

DMMモバイルはDMM光とセットで利用すると月額500円引き。
最安値水準と言われるDMMモバイルの月額料金から500円引きとなり、月額1GBプラン(480円)なら無料で利用できる。

DMMモバイルの詳細はこちら ⇒ 当ブログ内DMMモバイル紹介ページ
DMMモバイル公式サイトはこちら ⇒ 【DMMモバイル】業界最安値水準
DMM光申し込みはこちら ⇒DMMモバイルとセットでお得!DMM光

U-mobile

ちょっと変わった割引がU-mobile。
U-NEXT光+通話プラスLTE使い放題契約3回線がついて10,000円。
※戸建ての場合は+1,000円。 2回線でよい場合は2,000円引き。

U-mobileの詳細はこちら ⇒ 当ブログ内U-mobile紹介ページ
U-mobile公式サイトはこちら ⇒U-mobile 公式サイト
U-NEXT光申し込みはこちら ⇒キャッシュバック付インターネットで乗換もオトク【UNEXT.net】

DTI SIM

DTI光とセットで月額150円引き。
割引額は小さいですが、ネット使い放題×かけ放題があり、月額最安値水準のDTIの料金からの割引なのでお得!

DTI SIMの詳細はこちら ⇒ 当ブログ内DTI SIM紹介ページ
DTI SIM公式サイトはこちら ⇒ DTI SIM公式サイト
DTI光申し込みはこちら ⇒DTI 光

NifMo

NifMoの光他対象プロバイダーであればADSLでもOKで月額200円引き。
電気もセットにするとさらに月額250円引き。

NifMoの詳細はこちら ⇒ 当ブログ内NifMo紹介ページ
NifMo公式サイトはこちら ⇒ NifMo公式サイト
NifMo電気はこちら ⇒ 賢い人はトクしてる?@niftyでんきに切り替えるだけで電気料金がおトクに!

GMOとくとくBB

光とセットで12か月間200円引き。
特に条件のない永年割りとセットで3GBが12か月間月額500円で利用できる。

GMOとくとくBB SIMの詳細はこちら ⇒ 当ブログ内GMOとくとくBB SIM紹介ページ
GMOとくとくBB SIM公式サイトはこちら ⇒ GMOとくとくBB公式サイト(会員用)
GMOとくとくBBインターネット申し込みはこちら ⇒安いインターネットは【GMOとくとくBB】

Y!mobile

ソフトバンク光またはソフトバンクAirとのセットで利用で、プランSなら月額500円、プランMなら月額700円、プランLなら月額1000円引き!
ソフトバンクAirは自宅に置くだけで工事不要ですぐに使える高速インターネットWi-Fi回線。
Y!mobileは家族割りもあるので家族での利用でさらにお得。
セット割りで人数分上記の月額料金を引いてくれる上に、家族割りは2回線目以降月額500円引き。 家族二人でプランSならソフトバンク光またはソフトバンクAirとのセット割り500円×2+家族割り500円で合計1500円引きとなる。
大容量プラン+家族数が多くなればよりお得!

Y!mobileの詳細はこちら ⇒ 当ブログ内Y!mobile紹介ページ
Y!mobile公式サイトはこちら ⇒ Y!mobile公式サイト
ソフトバンク光申し込みはこちら ⇒SoftBank光キャンペーン
ソフトバンクAirの申し込みはこちら⇒ Softbank Air

BIGLOBE SIM

エンタメフリーが魅力のBIGLOBE SIMもセット割りをやっています。
光でなくてもBIGLOBEのプロバイダーを利用中なら月額200円引き。
BIGLOBE光ならさらに月額300円引き、つまり合わせて月額500円引き。

BIGLOBE SIMの詳細はこちら ⇒ 当ブログ内BIGLOBE SIM紹介ページ
BIGLOBE SIM公式サイトはこちら ⇒ BIGLOBE SIM公式サイト
BIGLOBE WiMAX2+申し込みはこちら ⇒ BIGLOBE WiMAX 2+ BIGLOBE光申し込みはこちら ⇒ビッグローブ光新規申込で10,000円キャッシュバック!

ぷららモバイルLTE

3Mbps無制限が特色のあるぷららモバイルLTE。
OCNモバイルONEと同じく、SIM1契約月額200円、シェアSIM含めて最大5枚なので1,000円引きになります。

ぷららモバイルLTEの詳細はこちら ⇒ 当ブログ内ぷららモバイルLTE紹介ページ
ぷららモバイルLTE公式サイトはこちら⇒ぷららモバイルLTE公式サイト
ぷらら光申し込みはこちら ⇒ぷらら光
                         
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category - 格安Sim

BIGLOBE SIMのおすすめポイントと注意点

2017/ 04/ 19
                 

大手インターネットプロバイダーのBIGLOBE。
そのBIGLOBEが運営する格安SIM「BIGLOBE SIM」。
大手プロバイダーだけあって、固定回線とのセット割引や無線LANサービス、そして一番の注目はyoutubeやGoogle Play Musicの通信に関わる通信量が無制限になる「エンタメフリーオプション」。
電話も無料通話と3分かけ放題から選べ、データも音声も充実したプランを持つBIGLOBE SIMはあなたにとって最適なSIMなのでしょうか?
それでは早速BIGLOBE SIMのおすすめポイントと注意点を確認しましょう。

BIGLOBE SIMのおすすめポイント

  • エンタメフリーオプション
  • 6GB以上のプランでBIGLOBE Wi-Fiが無料で利用できる
  • WiMaxや固定回線とのセット割り
  • 選べる通話オプション650円(「60分無料通話」または「3分かけ放題」
  • データSIMは口座振替OK
  • シェアSIM最大4枚

エンタメフリーオプション

BIGLOBE SIMの一番の魅力は「エンタメフリーオプション」。
「youtube」「Google Play Music」「Apple Music」「Abema TV」「Sportify」「AWA」といった、動画や音楽に関する通信量が無制限で利用できるオプションです。
6GB以上のプランに付帯できるオプションで、音声SIMなら月額480円、データSIMなら月額980円で利用できます。
ポイントはシェアSIMでも個々のSIMごとに個別にオプションを利用できること。
家族の中でだれか動画や音楽をたくさん利用する人がいた場合、他格安SIMのシェアではその誰かにシェア分すべてを消費されてしまう可能性もありますが、エンタメフリーならその心配がありません。
SNSやLINE MUSICのフリーはLINEモバイルもやっていますが、上記のようなエンタメフリーオプションはBIGLOBE SIMだけです。

6GB以上のプランでBIGLOBE Wi-Fiが無料で利用できる

安全で快適な無線LANサービス「BIGLOBE Wi-Fi」が6GB以上のプランなら無料で利用できます。
6GB未満のプランでは月額250円かかります。
誰でも使える公衆無線LANと異なり、BIGLOBE Wi-Fiはセキュリティー面で安心なのがポイント。
しかも、各種コンビニやスターバックス、駅等々国内最大級83000か所で利用できます。
尚、シェアSIMでも1ライセンスのみの付与となっている点は注意が必要です。
利用には事前に端末情報の申請が必要です。

WiMaxや固定回線とのセット割り

大手プロバイダーだけあって、固定回線でBIGLOBEを利用している人は月額200円引き。
光を利用している人ならさらに300円、合計500円引きになるのでお得です。
尚、月額3000円程度で利用できるWiMaxは10GB/3日の制限以外無制限で利用できるので、一人で大容量の通信を利用する人はWiMaxがおすすめ。
WiMaxもSIMとセットで利用すれば月額200円引きの対象です。
BIGLOBE WiMAX2+公式サイトはこちら ⇒ BIGLOBE WiMAX 2+

選べる通話オプション650円(「60分無料通話」または「3分かけ放題」

「無料通話」または「通話定額」どちらかだけの格安SIMが多いですが、BIGLOBEは両方あって、そのどちらかから選べます。
(両方適用はできません)
どちらも月額650円で、最大60分の無料通話または3分かけ放題。
3分以内の通話が多い方は3分かけ放題、月に33分以上通話をする方は60分無料通話を選びましょう。
5分が多いなか3分というのもポイントで、3分で十分な方は一般的な5分通話定額850円よりも3分かけ放題のBIGLOBEを選ぶことで200円抑えることができます。

データSIMは口座振替OK

データSIM限定ですが、口座振替ができます。
尚音声SIMの口座振替をしたい方はOCNモバイルONEまたは楽天モバイルを選びましょう。

シェアSIM最大4枚

最大でシェアSIM4枚を利用することができます。
MNPをする場合は同一名義にしておく必要があります。
また、主回線がデータSIMの場合、追加SIMには音声回線を追加できません。
動画や音楽の利用が多い場合、個々のSIMごとにエンタメフリーを追加できるBIGLOBE SIMはおすすめです。

BIGLOBE SIMの注意点

  • 低速モードなし

低速モードなし

BIGLOBE SIMには低速モードがありません。
月の利用量を使い切ったときのみ低速になります。
エンタメフリーやBIGLOBE Wi-Fiで節約しましょう。

まとめ

そんなに利用しない方にはメリットの感じられない格安SIMですが、動画や音楽などを楽しみたい方には「エンタメフリーオプション」と「BIGLOBE Wi-Fi」が何よりも魅力的な格安SIM「BIGLOBE SIM」。
エンタメフリーオプションは6GB以上のプランでしか選べず、また、BIGLOBE Wi-Fiも6GB未満のプランでは有料となるため、6GB以上のプランがおすすめです。
但し、20GB以上のプランを選ぶのであれば、セット割りも利用できるのでBIGLOBE WiMax2+を利用する方がおすすめ。

キャンペーン情報はこちら ⇒ 当ブログサイト内キャンペーン紹介ページ
BIGLOBE SIM公式サイトはこちら ⇒ BIGLOBE SIM
BIGLOBE WiMAX2+公式サイトはこちら ⇒ BIGLOBE WiMAX 2+
                         
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category - 格安Sim

ぷららモバイルLTEのおすすめポイントと注意点

2017/ 04/ 18
                 

株式会社NTTぷららが提供するぷららモバイルLTE。
NTTのグループ企業が経営する大手格安SIMです。
3Mbps無制限プランが有名な格安SIMですが、月額2760円と高額。
しかも、つねに3Mbpsでるわけではなく、平常時で2Mbps前後、混雑時で0.5Mbps~1Mbpsと速度低下も起きるため、使い方には注意が必要です。
それ以外プランは110MB/日のライトプランと、7GB/月のプラン、データのみ月額362円~利用できる二段階定額プランの4種類のみと少なく、あまりおすすめできるポイントがありません。
ぷららモバイルLTEの魅力は前述の最大3Mbpsの無制限プラン。最大でも3Mbpsで遅いけれども1日制限や3日制限など利用できるデータの制限が本当に一切ない無制限、これがぷららモバイルLTEの最大のおすすめポイントです。

ぷららモバイルLTEのおすすめポイント

  • 3Mbps無制限プラン(本当の無制限)月額2760円

3Mbps無制限プラン(本当の無制限)月額2760円

ぷららモバイルLTEの最大の魅力がこの無制限プランです。
ですが、他社の無制限プラン、例えばU-mobile(月額2678円、2.4GB/3日)やDTI SIM(月額2,200円、3GB/1日~2日)、UQ mobile(月額1980円500kbps、6GB/3日)と比べると高額な部類になります。
しかもU-mobileやDTI SIMは3Mbpsなどの制限のない無制限プランです。
但し、カッコ書きで記載の通り、無制限と言いつつも利用制限のに対してぷららモバイルLTEは一切制限がありません。
このように、利用制限がない本当の無制限は3G使い放題を提供している@モバイルくん(月額4000円)とこのぷららモバイルLTEだけ。

このプランがおすすめなの人は、動画や高音質音楽を長時間利用する方です。
例えば、360p画質程度の動画であればなんとか0.5Mbps~1Mbpsでも視聴ができます。
1時間で300MB弱の容量を消費します。
高音質音楽であれば192kbpsを想定すると1時間に200MB弱の容量を消費します。
前述の通り、他社の無制限でも1日1GBはだいたい利用できるので、それを上回る利用量の時にぷららモバイルはおすすめとなってきます。

一方で、BIGLOBEはエンタメフリーオプションという一部の動画や音楽無制限のオプションを6GB以上のプランで月額980円で提供しています。6GBで1450円なので、オプションと合わせて、月額2430円となります。
フリー対象となるサービスが「Youtube」「Google Play Music」「Apple Music」「Abema TV」「Spotify」「AWA」です。
利用したいサービスがこれに含まれる場合は2430円で済むわけですから、BIGLOBEの方がおすすめです。
ぷららモバイルLTEが強いのは、サービスにかかわらず無制限で使える点。
ここに魅力を感じた人にはぷららモバイルLTEがおすすめです。

無制限というと、家のインターネットのだいたいでの利用を考える人もいると思います。
平均1Mbpsと想定した場合、1時間で450MBダウンロードが可能です。
家のインターネットの場合そこまで利用をしていないつもりでもwindowsやスマホ自身のアップデートがあるので、この速度を加味して待てるという場合でなければ選んではいけません。
スマホアプリのサイズを50MBとした場合でも、7分程度の時間がかかるということです。
端末に注意が必要ですし月額も上がりますがが、@モバイルくんは平均2~3Mbpsと言われているので、若干この点は@モバイルくんの方が良いかもしれません。

ぷららLTEモバイルの注意点

  • プランが少ない
  • 二段階定額が危険
  • 端末セットがない

プランが少ない

プランが冒頭の通り、データのみ利用できる二段階定額プランを含めても4種類しかありません。
ライトプランは同じNTTグループがやっているOCNモバイルONEと同じ110MB/日のプランなので、このプランが魅力なのであればその他プランやオプションも豊富なOCNモバイルONEをお勧めします。
特殊な利用での3Mbps無制限プラン以外は特に特色もないので、3Mbps無制限プランが必要でなければ他社にしましょう。

二段階定額が危険

二段階定額は絶対に選んではいけません。
始めは月額362円と安そうなのですが、30.5MB/月を超えると一気に月額2362円と超高額になり、しかも、月額900円の定額ライトが110MB/日に対して、二段階定額では100MB/日しか利用ができません。
倍以上も高額なうえ、利用できる通信量も少ないという大変危険なプランです。
「本当に月の利用が少ないので安くしたい」のであれば、500MB/月まで0円で利用できる0SIMを激しくお勧めします。
0SIMは500MBを超えるとマックス2GBまで100円/100MBで通信量が上がりますが、2GBで1600円を頭打ちに5GBまで利用できます。
0SIM詳細はこちら⇒当ブログ内0SIM紹介ページ

端末セットがない

3Mbps無制限プランが気に入ったとしても、端末セットは用意されていないので、自分で調達する必要があります。

まとめ

ぷららモバイルLTEは他社無制限プランでは3日制限に引っかかってしまい、BIGLOBEのエンタメフリーでは自分の利用したいサービスが対象ではなく、@モバイルくんの3G回線使い放題より遅くて良いので安く使いたいという時に初めておすすめとなる格安SIMです。また、通話は無料通話パックや5分定額などのオプションが選べないため、2台持ちにして通話プランは選ばない方が良いと思います。(受け専用や、ほぼ発信がないのであればあり)

公式サイトはこちら⇒ぷららモバイルLTE公式サイト
                         
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category - スマホライフ

パソコンやスマホによる目の疲れ対策

2017/ 04/ 17
                 

目が疲れやすい現代人の悩み「スマホ労眼」



ちょっと前までは聞いたこともなかった「ブルーライト」。

今ではすっかり定着し、なじみの言葉となりました。

ブルーライト軽減眼鏡は100円ショップで購入できるほど身近となり、スマホアプリだけではなくandroidやiPhoneでは標準機能としてブルーライトを提言する機能が備わっていました。



振り返ってみると、仕事でのパソコンに加え今では通勤・通学時間や空き時間にスマホ、勉強にもスマホとONでもOFFでもなんらかのディスプレイを視続けている人も珍しくありません。

便利になった反面、「スマホ労眼」なんていう言葉も出始め、これまでは加齢による目の悩みとされていた老眼が若い世代にまで広がってきました。





FANCLのサプリメント「スマホえんきん」



そんな現代人の目のケアを目的としてサプリメント大手のFANCLから新商品「スマホえんきん」が発売されました。

かつて中高年を対象に発売し、1年で300万個の大ヒット商品となった「えんきん」。

今回の「スマホえんきん」はスマホやパソコンの使用による目の酷使への目のケアを目的として、より幅広い世代に向け調整された新商品です。

自分の意思を問わず、パソコンやスマホの見過ぎで目がつらい、夕方にはしょぼしょぼする。

ビルベリー由来のアントシアニンが目の焦点を合わせやすくすることで疲労感を和らげてくれます。




「スマホえんきん」の効果



「スマホえんきん」にはビルベリー由来のアントシアニン、他目の有効成分がたっぷり配合されているそうですが、つまり何がどう良いのか?

もちろんサプリメントなので人によって効果のほどや感じ方は違いますがFANCLによるとデータ上次のような効果が認められたそうです。


  • 近点調節機能が4週間で改善

  • 目の疲労感が7日間で改善


近点調節機能とは聞きなれない言葉ですが、文字通り近いところを見るために目の筋肉を調整するいわゆるピント合わせの能力のようです。

このピント合わせの能力が目を酷使することで下がってきてしまい、ピントを合わせるのに時間がかかるようになることが目の疲労感の原因となるそうです。

「スマホえんきん」を摂取することで、モニター試験で機能改善が見られたとのことです。



「スマホえんきん」の注意点



次の方は残念ながら使用できないようです。


  • ゼラチンアレルギーの方

  • 妊娠・授乳中

  • 未成年




「スマホえんきん」を試してみる



いくら良いといわれてもサプリメントである以上、結局人によって効果には差があります。

まずは試してみたいという方に、薬局で購入する前にFANCLのサイトでの購入をお勧めします。

お試し2週間にさらにもう2週間分ついて送料無料780円。

初回限定です。



公式サイトはこちら⇒

スマホえんきん




尚、この価格で購入できるのは通販限定、また購入の際メールマガジン登録で次から使える300円分のネットクーポンがもらえます。


                         
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